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最低限の収入は稼がせてください

どうでもいい話ですが、ここのブログはレンタルサーバーを年間契約して維持してます。

 

このご時世無料ブログもあふれる中でインターネットでの副業収入を得ている人も増えてきていますね。

 

インターネットでの稼ぎ方も様々です。アフィリエイト、フリマ、ネットショップ、せどり、株式、FX、暗号資産などなど。

 

それぞれの分野でそれぞれ合ったビジネスモデルで皆戦っています。

 

かく言う僕も規模はとても小さいけれど、インターネットで収入を得ている一人です。

 

最初はアフィリエイトを知り、副業を模索するにつれていろんな案件に出会ったり、当たった案件もあれば挫折の回数も数知れず。

 

もちろんその中にはホワイトは勿論の事、グレーなものからブラックなものまで。中には詐欺的なものも潜んでいる混沌とした世界が待っているので、自分の中で自己責任で取捨選択しながら取り組む必要が有ります。

 

案件によって報酬も様々です。1件数百円のものもあれば、1件数万円貰える報酬案件もありますが、報酬額が高くなるにつれて難易度も上がって来るのは仕方のないことですが、マーケティング戦略を把握していればアフィリエイトで稼ぐことは難しくないでしょう。

 

成果報酬型で僕が知っているホワイトな高額報酬案件もあったり、アフィリエイトでハードルが低くて高い報酬がもらえる案件もありますが、ここで副業の分野を詳細に語ると長くなるのでまた今度。

 

ホワイトな分野を紹介すると、ブログなどを使ったアフィリエイトが一つ浮かびます。

 

ブログを開設し、記事や日記を書きながら、あなたがASPで選んだアフィリエイト広告を記事に貼り付けるだけ。

そして訪問者がその案件リンクを踏んで購入・契約・資料請求などにつながればあなたに報酬が入る仕組み。

 

アフィリエイトは2000年代前半から実はあって、徐々にネット社会になり、スマホ社会になってからは市場は右肩上がりを続け、ブログ作成のハードルも下がり、アフィリエイトの参入も容易になりました。

 

アフィリエイトでいくら稼ぎたいかは個人の自由です。月に数千円の小遣いでもいいですし、ガッツリ生活の一部に入るくらいの稼ぎを設定してもいいでしょう。戦略を立てて継続すれば稼げると言われているのがアフィリエイトですが、継続を絶った場合は衰退するのもアフィリエイトです。

 

もしあなたがアフィリエイトをやるなら、収入発生の波を把握するまでが勝負ですし、把握してからはきっとモチベが爆上がりすると思いますので是非頑張って取り組んでもらいたいです。

 

僕もこのブログ運営にお金が多少なりともかかっているので、このブログでは年間サーバー代くらいは回収したいと考えています。

 

もし前述したとおりの波に乗って来たならば、ここに来てくれた人たちのために有益な情報や面白い話をよりたくさん記事に出来たらと考えています。

 

広告のタイプはまだ模索中ですが、このブログでもビジネスはやりますと言う事をお伝えしておきます。

 

何の分野で稼ぎたいか。目標は何か。その分野で稼ぐことをあきらめなければいつか花は咲きます。

大嫌いだったタッチタイピングが楽しくなった理由

今の時代スマホで稼ぐかパソコンで稼ぐか選べる時代でスマホユーザーが多いしアプリや機能も進化してきている。

 

なので、結論を言えばスマホでポチポチ稼げれる人はその方法を貫けばいい。

 

筆者はパソコンからネットの世界へ入っている人間なのでパソコン操作の方が慣れてはいるが、スマホ操作で稼げる人も尊敬している。

効率的な方法があれば教えて欲しいものです。

 

さて本題へ。

タッチタイピング(ブラインドタッチ)はご存知と思う。

今は小学校からPC端末やタブレットを使って授業が行われるのがセオリーだけど、もしPCを使う機会があるなら、タッチタイピング習得する機会があったら筆者はタッチタイピングの習得を強くおすすめする。

 

まずは英単語のキーボード操作でローマ字を打つ練習をすると思うが、慣れてくるとどこにどの英単語が配置されているかなんとなく分かってくると思う。

その時点では慣れていてもキーボードを見ながら打っているだろう。

 

そこまで来れたら上出来だ。タッチタイピングの挑戦をしてもいいところまで来ている。

 

次はキーボードを極力見ずにタッチタイピングを練習して打ち方の矯正を行えば完璧。作業効率が跳ね上がる。

 

実は習得にはきっかけが案外ついてくる。

 

学校で習う場合は、楽しさよりもめんどくささが勝つかもしれない。

習得しなければならないという義務感が習得の邪魔をするかもしれない。

それで結局習得しないまま学校を卒業するなんてこともあるかもしれない。

筆者はそれでも良いと思う。きっかけがあればいくらでも挑戦するチャンスはあるからだ。

 

筆者はパソコンが学校の特定の部屋にしかない時代の人間だけど、テレビにはない可能性の塊であるパソコンには昔から興味があった。

ワープロが家に置いてあったが、文章を打つのは嫌いだったのでゲームができるパソコンに魅力を感じていた。

 

最初はローマ字が打てなければ検索などが出来ないので必死に覚えた。

というか、何かをするために必須だったからキーボードを見ながら打ってたけどなんとか覚えた。これもきっかけだよね。

 

それから十数年。当時はタッチタイピングよりもブラインドタッチという和製英語の方が流通していたので、学生時代もブラインドタッチを習得するためのソフトは用意してあった。

 

オザワケンというネット上で配布しているタイピングゲーム。。

まあこれを言うと年代が分かってしまうか(笑)

 

ただ当時の自分は自己肯定感も向上心も無かったので、そんなものは必要ない。と片付けてしまって、十数年タッチタイピング習得の機会を失ってしまった。というかやろうとするきっかけがなかったのだ。

 

タッチタイピングができたらご褒美をあげるとか、好きな人とデートができるとかの特典があればやってたかもしれない(笑)

ただ当時はそんなものなかったからね。

 

社会人になって10年余り。ネット関係の仕事で食べていきたいと地元の知人と雑談したところ、その知人からとある会社の社長を紹介され、挨拶に行ってきた。

 

その人は気さくで、プライベートの事はとても面白く話してくれる優しい人。

ただ、仕事になると顔つきが変わる。ちょっと怖くなると言った方が良いか。

その人はぐうの音も言えないほど正論をたたきつけてくる。

簡単に言えば尻を叩かれている感じ。突かれたくない痛いとこをグサリグサリと突かれる感じとでも言っておこうか。

 

その人は後にとあるYouTubeチャンネルの人気者になるのだけど、その前から「君はタッチタイピングはできるか?できないのか。絶対おぼえたほうがいいよ。」と釘をさされるほどおススメされていたのだ。

その時はわかりましたと一つ返事をして次の話題に移った記憶がある。

 

それからまた数年後、とある市内の小中学校の職員の先生へIT管理やサポートのためのヘルプデスク担当として2年間働いたことがある。その時も職場環境が良くて居心地が良く、働きやすかったのだが、パソコンに良く触れる仕事にも関わらずタッチタイピングは未収得のまま。

独学で覚えた独自の打ち方でキーボードを見ながら作業を行っていた。

仕事を辞めたきっかけは先ほど述べたユーチューバーさんからの仕事の事だ。

要は動画編集の人手を増やしたいからうちに動画編集者として来てくれないかとの依頼だった。

報酬が動画1本ウン万円と高めだったので、それにつられてヘルプデスクの仕事を辞めることになった。

 

納期はあるが、スペックのある程度あるパソコンであれば自宅でも編集していいとの事だったので引き受けた。

退職後に事務所へあいさつに。数人編集者兼演者さんと言葉を交わし、動画編集についてのルールや基本的な事をひと流れ教えてもらった。あとは聞きたいことがあれば聞いてね的な感じで仕事がスタートした。

その時もタッチタイピングは未収得のまま。

 

動画編集の仕事については長くなるからここでは割愛するが、ものすごくプレッシャーに押しつぶされたり納期に追われたり、1本の編集に15時間以上かかったりして精神面での危機を感じて早くもリタイア。

3本弱の動画を納品して1か月も経たずに辞めることとなった。

 

社長にボロクソ言われたが仕方ない。

今思えば動画編集の職場見学をしておくべきだったと少し後悔している。

 

それから次の仕事をつなぐために前の前の職場から受け取った退職届などをハローワークへ持参し、失業保険手続きを行った。

本当に失業したからある意味早く辞めて良かったのかもしれない。

 

ハローワークは実はその時が初めてではなく、何回かお世話になっている。これで2回目かな。

ただ、ハロワの現場は重くってハロワで募集している求人も目ぼしいものはない。

3か月ぶんの失業保険を待って受け取りに行っているような感覚で、その先に見えるものが無い。

 

そこで何かないかとハロワの職員に相談したら、職業訓練を受けてみないかと提案があった。

数ある種類の中でワードエクセル等パソコン関係の基礎知識が学べる訓練がちょうど近くの時期にあったので迷わず申請。

 

実は職業訓練を受けると、失業保険の受給資格が一定数以上残っていれば、職業訓練を受ける月から失業保険が受け取れるメリットがあり、空白の3か月が大幅に短縮される。

収入があまりなかったのでありがたい話である。

しかも訓練期間が終わるまで受け取る事ができるので、4か月以上期間があれば訓練を受けながら失業保険を定められた同じ条件の金額で受け取る事ができるからお得なのだ。

失業保険を今貰っていて路頭に迷っているなら、あなたに合った職業訓練がないか探してみることをおすすめする。

 

筆者が受けたIT訓練の期間は約4か月。

失業保険を受けるまでの空白の3か月の短縮、1か月分の失業保険受給の延長、さらにワードエクセルパワーポイントなどのパソコンの基礎知識を学べる。

まさに得点づくしで言うことは無い。

 

職業訓練の申請をハロワで済ませたら、職業訓練総合施設へ決められた日時に面接に行き、採用されたら訓練が受けれる。

採用枠があったが、落ちたら仕方ない。ただ、明確な目標があれば真剣になれるので頑張ってほしい。

結果は採用。とりあえずほっとした。

 

訓練内容は全体的にはパソコンの基礎知識の勉強だけど、ビジネスマナー講習というのもあった。

秘書検定なるものもあり、今の時代使うか?と思うようなビジネスマナーの授業も行われていたのがちょっと気になったが、訓練を受ける人たちとのコミュニケーションが取れてそれはそれでよかったと思う。

 

タッチタイピングのきっかけになったのは正にこの職業訓練だった。

ワープロ検定というものがあるのだけど、制限時間内に文章を打ったり表を作ったりととにかくやる事が多く、従来の独学タイピングだけでは時間に間に合わない可能性が出てきた。

 

パソコン職業訓練の基礎知識の項目の中にタッチタイピングがあった。

正直当時は自信が無くて、すすめられるたびに自分には難しくて無理などと自己否定を続けてきたが、やらざるを得ない状況になってしまった。

しょうがない、腹を括るかと。

 

今言えることは、挑戦すればある程度は出来るようになるということ。

それに職業訓練を受けに来た人たちは学校の授業のように習う事は同じ。だから頑張れたのかもしれない。

 

寿司打

マイタイピング

 

基本的なタッチタイピングのやり方はマニュアルなどを見て行ったが、もっと楽しく練習するにはどうしたらいいか探したら上の二つのサイトに出会ったのでシェアしておく。楽しいのでぜひやってみてほしい。

 

やり続けると不思議な感覚になる。出来ないと悔しいのだ。

ミスタッチ連発すると悔しくて、気が付けば何度もタッチタイピング習得に挑戦していた。

気付けば訓練の休憩時間にも寿司打をやりまくっていて、目が充血するほどにハマっていた。

 

2か月間は訓練中休むことなくタッチタイピングの練習を続けていたことになる。

タイピング項目ではワープロ検定3級と2級の資格に挑戦できたので、2級を目指して内容を把握して練習した。

そしてなんとか1回で2級に合格できた。

いつの間にかタッチタイピングをある程度習得出来ていたので、充実感があった。

 

それから何年か経った。今書いている記事もパソコンで書いている。

ミスタッチはあるが、キーボードを極力見ずにタイピングは出来ているので身体が覚えているみたい。

 

簡潔ではあるが、タッチタイピングが昔は大嫌いだったけど、今は多少好きになった。

苦手を克服できるきっかけがあって乗り越えることが出来たという話をさせてもらった。

 

もしあなたがタッチタイピング習得を考えているなら、習得しやすい環境を探してみることをおすすめする。

ステマは基本やらないです

このブログはありのままをぶちまけるので、良いと思ったものは良い、悪いと思ったものは悪いとハッキリ書きます。

そのうえで閲覧者が情報の取捨選択をしていただくといった形です。あくまで参考までに。

 

ステマ。。恥ずかしながら最近まで筆者はステマの意味が分かりませんでした。

 

ステルスマーケティング。

要はPRとか広告とかわからないようにして商品を購入させる行為のことですが、正直どうでもよくて、良いものは閲覧してくれた人のニーズが記事と商品とマッチしていれば閲覧者は自然と広告と知っていても知っていなくてもクリックしてその商品を買います。

一部のマナーの悪いアフィリエイターのせいで普通に記事を書いている人にまで悪影響を及ぼす。とばっちりもいいとこです。

ということで、広告を掲載するには広告だとわかる記述が必要らしいので、そういったものにはわかるように気を付けたいと思う。忘れてたらゴメンなさい。

 

筆者の夢についてちょっと付き合ってほしいのですが、十数年前に勤めていた運送会社で仕事をしていました。

まぁ過去が結構黒歴史でして。掘り続けると多分きりがないでしょうね。

自己中心的な性格でネガティブラー。やる気も出ずに人間関係もうまくいかず、うまくいかないことは人のせいにして自分の心の中にストレスをため込み、人前では猫をかぶってニコニコしていても一人になったら真顔で怖い。そう、自分でも。

そんなこんなで仕事が面白くなくて辞めたというのが簡単な理由ですが、当時は汗水流して働くのが当たり前な時代が通っていた頃で、石の上にも三年ということわざは最低限自分で達成しようとなんとか4年は勤めて辞めました。

まあそれからが鬱になりかけ家庭環境もあまりよくない期間だったと。ただこの話をするときりがないので気が向いたら書こうかと。こうやってアウトプットすると割と覚えてるもんです。

そうそう話が脱線してしまった。夢について。

僕の夢は、人にも環境にも仕事にも世間にも誰にも縛られずに、好きなときに好きなことをして過ごすこと。

簡単に言うと今の言葉では早期FIREってやつですね。

それを20代前半から夢見ていたわけです。

しかしその頃はろくに経済の勉強も一般常識でさえも億劫で勉強してこなかった筆者です。辞めてから自分がどう動けばいいかが右も左もわからない。

しかも両親との仲は筆者が素直じゃないばかりに、あまりいいものとも言えず、父は亭主関白でアクティブラー、母はそんな父に忠実なので父の意見に賛成派。インターネットの世界なんて知らない人たち。

自分は幸いインターネット環境は整っていたので(当時はADSLだったかな)ネット環境が唯一の居場所でもありました。

実はその時に自由を手にすることができる可能性を感じたのがアフィリエイトだったのです。

アフィリエイトって前々から知っていたんですが、いまいち気が進まない分野でもありました。

まずはアフィリエイトを始めるまでのハードルが高い。

今みたいにスマホもなければワードプレスなんて便利なものもない時代。

良くてhtmlテキストのテンプレートを引っ張ってきてそこからホームページを作るというのが当時の近道だったわけです。

だから、例えていえばドラゴンボールの悟空の幼少期にクリリンと共に亀仙人の修行を1から始めるくらいに非常に腰が重い状態からスタートする必要があったのです。

しかしうまくいくと月収7桁も夢ではないと。実績を出した人はそうやっていとも簡単にできると謳いますが、ど素人がそんなモチベーションを保てるかと。

途中あきらめかけてはホームページをとりあえず1ページは作ろうと。それを達成するまでに1か月くらいかかったような気がします。

1ページできたら満足感の方が勝ってアフィリエイトはそっちのけ。遊びに行ってしまうと。

何もやっていなかったわけではないのですが、アフィリエイトで成功するのは雲の上の存在だと時間がたつにつれて思っていた自分がおりました。

それに、詐欺などの情報も攪乱していた時代。右も左もわからない自分は絶好の餌だったわけで、だまされたりして成功まで遠回りをしたこともしばしば。

ノウハウコレクターにもなっていましたね。

そんな自分を肯定できずに否定してしまい、マイナス感情に陥る悪循環を繰り返していました。

楽なほうに逃げようとしていたんでしょうね。

 

しかしあきらめの悪い筆者。アルバイトや契約社員を繰り返しながらも夢だけはあきらめずに持ち続け、いろいろと模索はしていた。

アフィリエイトというのは魅力的なビジネスモデルではあるが、使ってもいないものをあたかも使ったように記事を書いて誘導ページを作るという行為にいつも抵抗を感じていた自分がいたのだ。

そう言っていてはいつまでたっても稼ぐことはできないと言われても仕方のないことだけど、成果が何も出なかったわけでもないのです。

本質は閲覧者に喜んでもらえる商品やサービスを紹介することが真のアフィリエイターの役割で、自分には知識不足とか経験不足とか自己否定とかマイナス感情で、薄っぺらいページしか作ってなかったから成果も薄かったのだと今は思う。だからアフィリエイトに気が進まなかったのでしょう。

 

・・・それから時間が結構経ってしまったが、今アフィリエイトを本気でやれと言われたら、たぶん月収50万以上は稼げる自信がなぜかあります。

キーポイントは情報収集の継続と、複数の収入の柱の可能性。

うまく言えないけど、いろんな経験を得て自分に徐々に自信がついてくるのです。

情報の取捨選択は今の時代必要なひとつのスキルです。

情報をかき集めながら無理のない範囲でそれらを体験し、失敗を重ねて成長していく。

一見遠回りに見えますが、知識がなかった筆者にとっては避けては通れないルートだったのだと今は思います。

こうやって記事を書くことすら億劫でしたからね。でも、今はなぜか書き続けられるような気がするんですよね。

 

と、いろいろ話が脱線することもあり、タイトルと全然関係のない話を書いたりしますが、その中に、あなたにとって一つでも役に立つような何かがあれば筆者はうれしいです。

まあ、こんな感じで今後も書いてくので何卒よろしくどうぞ。

世論は気にせず、世間体はクソ喰らえ

どうも、あきもんです。

これまでいくつかブログを立ち上げてきましたが、

特にネタも見つからず色々ありつつモチベの低下で結局自然消滅っていうパターンばかりでした。

まあそれも周りの目を気にしたり、自分らしさを出せてなかったからで。。

あと更新がめんどいのもあったり。


僕いまアラフォーなんですが、高卒から社会にでたりしながら20年くらい生きてきたわけです。

これまでいろんなことを経験したようなしなかったような。

無駄な時間も多ければ今振り返ると割と意味があったような気もする。

今の時代は情報社会で、スマホを開けばすぐに色んな情報が目に付く。

世論がどうとか言ってるが、見続けると疲れる。


世間体の話になってくると身の回りのしがらみから避けれずに生きている人が結構いる。

自分もその一人。

ただ、世間体は昔からクソ喰らえだと思っていた。今ももちろん変わらない。

それを吐き出せずにいた自分もいたんです。


ここのブログでは特定のジャンルに固執せず、自由気ままにありのまま、

書けることを書いていこうと思う。


趣味、仕事、恋愛、交通、パチンコ、副業、昨今の話題に対しての意見などなど。

自己満な記事もあれば、自己啓発だったり、役に立つか分からないが、一人にでも心に響くような記事が書けたら満足だ。

もちろんブログを運営している以上はサーバー代とドメイン代がかかっているから、アフィリエイトなどは時々入れていくことになると思う。


いろいろ書くので、価値観合わなければスルーしてやってください。

それではまた!